南 雄徳の世界 2025-02-132026-03-24 学生紹介 南 雄徳(みなみ たけのり) 2001年、群⾺県出身。群馬県立高崎高等学校卒業。洗足学園音楽大学音楽・音響デザインコース卒業。演奏、合奏指導者として後世の育成に尽力をする他、数々の編曲を担い、学内や学外の各所で演奏されている。また、主な作品として、「弦楽四重奏曲第一番変ホ長調」「光芒、白鷺のしらべ」などが挙げられる。作曲を面川倫一、伊藤康英、松下倫士、DTM作編曲を菅原サトル、テューバを橋本晋也の各氏に師事。